臨床心理カウンセラーのつぶやき(カルト宗派脱会支援ブログ)
臨床心理カウンセラーの独り言
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BlackJackGN125H

Author:BlackJackGN125H
臨床心理カウンセラー
カルト宗派脱会カウンセラー
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住処:埼玉県
性別:♂
年齢:おっさん
趣味:バイクいじり;ツーリング
   電子工作;料理
   パソコン;プログラミング
   読書

訪問カウンセリングを行っています。
エリア:埼玉県、東京都、神奈川県
さいたま市内は割引致します。
周辺地域:千葉、茨城、栃木は、
ご相談に応じます。
メールにてご相談下さい。

鬱かもしれないとか病院に
行ったほうが良いかも?と
悩んでおられる方は、
お気軽にメールください。

家族や友人がカルト宗教に
はまって困っている方、
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エメダスチンフマル酸塩を第2類に引下げ
厚労省は薬事食品衛生審議会・医薬品等安全対策部会は、
一般用医薬品のリスク区分の変更を了承したようです。

審議・了承されたのは9月7日の薬食審・安全対策調査会で
議論された「エメダスチンフマル酸塩
(販売名・アルガード抗アレルギーカプセル等)」、
「イソコナゾール硝酸塩
(販売名・メンソレータムフレディCCクリーム等)」、
「ミコナゾール硝酸塩
(販売名・メディトリートクリーム等)」の3成分で、
いずれも現行区分は第1類となっている。

但し、これらの医薬品に関しては販売店側に購入希望者
が気楽に相談できるようなカウンターの設置などが必要
であると付け加えられました。


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睡眠障害について
夜眠れないとか、朝昼逆転してしまうとか・・・

睡眠障害で悩んでいる方にコンパクトにまとめた記事が
出ましたのでリンクしておきます・・・こちら

更にまとめてみますと・・・

1・『不眠症』・・・夜眠りたいのに眠れない
2・『睡眠時無呼吸症候群』・・・「いびき」が凄い方に多いです
3・『過眠症』・・・昼間眠くて仕方がない
4・『睡眠覚醒リズム障害』・・・昼と夜が逆転してしまうシフトワークの方に多いです
5・『睡眠時随伴症』・・・寝ぼけの問題で起こります
6・『睡眠関連運動障害』・・・むずむず脚症候群など

「睡眠外来」のある医療機関もありますので、症状によってよく調べてみましょう。



クリューバー・ビューシー症候群について②
クリューバー・ビューシー症候群についてもう少し
書いてみたいと思います。

クリューバー・ビューシー症候群とは女性に多い
病気で特徴としては、「誰かれ構わずに性交を求める」
と言うのが最大の特徴です。それと連動して「何でも
口に入れたがる」口唇傾向という特徴があります。
又、恐怖感がなくなります。

脳に外傷がなくこの症状が出ている場合はなかなか
発見が難しいですね。病気ではなく「性的嗜好」で
ある場合も考えられます。

交通事故などで前頭側頭葉を損傷した場合にも起こる
可能性があります。(片側だけでも起こる可能性が
あります)



セシウム吸着布を大量生産
セシウム吸着布の量産化に成功したようです・・・記事はこちら

除線作業が進むといいですね!



お役所仕事
仕事でよく「お役所」には行くのですが・・・

最近感じるのは「都心部」のお役所の方が非常に
対応が丁寧ですね。

「地方」特に「封建的な地方」に行くほど、対応
が横柄で、上から目線で命令口調ですね。
やはり「縁故採用」とかがまだまだ多い地方だと
仕方ないのでしょうか???



自閉症の原因物質解明か?
11/27読売新聞より要約

浜松医大の研究チームによると、自閉症の人の脳内では
小脳付近、脳幹などに神経細胞修復に関係する物質で
「ミクログリア」と呼ばれる細胞が通常の倍以上分布
している事がPETを使った研究でわかったそうです。

あくまで「私見」ですが、小脳から脳幹にいたる脳梁
周辺で広く分布している為に左右の脳間の情報伝達が
阻害若しくは、伝達能力が不足してしまうのではない
かと考えます。



ノロウイルス流行の兆し
国立感染症研究所によると、年末にかけて感染症
の大流行が予想されると警告を出してます。

記事は・・・こちら

過去10年間で最も流行した2006年に次いで
大流行の可能性があるようです。

手洗いやうがいをして、予防しましょう。



カウンセリング時の注意
時々、勘違いされている方がおられるのですが・・・

カウンセリングとは「心の癒し」であって、
「恨みつらみ」を晴らすための「復讐」に
加担する事ではありません。


「恨みつらみ」は「負の心理」です。

職場恋愛で振られた彼女に悪口を言われて
「恨んでいる」からどうにかしたいとか、
他人を「恨む」という人は、自身も同様に
「恨まれている」事を自覚すべきです。

当然、カウンセラーがクライアントの
「恨みつらみ」で「共感」や「傾聴」
する事は、カウンセリングではなく
「加担」する事になります。

顕著なのが、顕正会の浅井会長です。
当然、浅井に洗脳されていれば、同じような
精神状態を「是として共有」してしまう事に
なるのですが、その意味でも顕正会は、破壊
カルトに分類できる団体です。
又、同様な「指導」をしている宗派は、宗教
の根本から「外れている」と言えます。



高齢出産(初産)の「産後うつ」リスクに要注意!
35歳以上で初産の母親は産後うつ病になりやすいことがわかったようです。
記事はこちら

浜松医科大学子どものこころの発達研究センターの松本かおり・特任助教によると、父親の職業・年齢に関係なく、35歳以上で初産の方は、産後うつが明らかに多いとのことです。
あくまで統計的分析によるものですが、社会環境の変化と子育て環境が近年激変しておりそれらの要因も関連しているものと思われます。



児童・青年期における向精神薬の併用に関する注意喚起
日本児童青年精神医学会は「児童・青年期における向精神薬の併用に関する注意喚起」と題して児童・青年期の向精神薬併用に関する注意を求めています。記事はこちら

これは本年10月に10歳の男児が日本脳炎ワクチンを接種した5分後に心肺停止をおこし、約2時間半後に死亡が確認されたという事例が報道された為で、児童・青年期における向精神薬の処方リスクを喚起する為でもあります。

成人においても緑内障治療薬と向精神薬は併用禁忌となっていますが、まだまだ周知徹底されておらずかつ、告知などが十分だとはいえません。まして児童・青年期の成長途上の年齢における向精神薬の使用は、やむをえない疾患の場合を除き、くれぐれも慎重を期すべきであると思います。そして、向精神薬などをやむを得ず処方しなければいけない場合は「お薬手帳」を持たせるなど事故を未然に防ぐ為の工夫が必要だと思われます。




精神科医療問題
最近は、気軽に精神科・心療内科へ受診する人が
増えているようですが、安易な受診は身を滅ぼします。

例えば、介護やDV、離婚問題などで「鬱傾向」になった
からといって薬では治らないのです。
しかし、最近の精神科医は簡単に薬を処方します。
患者も「お医者さま」だからと言って安易に信用して
「ありがたがって」薬を飲み続けます。

一時的には改善するかもしれません。

しかし、長期的な視点で見ると「とんでもない事」に
後から気付きます。。。

精神科診療の根本的な原因は、目の前の患者の表面上の
症状しか見ていないことです。根本原因がどこにあるか
は、全く考えていません。

DVや離婚問題で悩み診察に来たとしても「双方」から
事情を聞くことはしません。又、どちらかが「嘘」を
ついていても確認する事も出来ません。

あくまでそれらは「カウンセラーの仕事」ですが、
きちんとした医師は「カウンセラーからのレポート」を
確認して診察しますが、殆どの医師は無視しています。
臨床心理士を雇用している病院もありますが、あくまで
雇用関係になるために医師の主観がメインになります。

精神疾患の場合は「外来診療」そのものに限界があるの
です。



抗不安薬依存問題深刻化
11/13読売新聞より

医師の漫然処方で、使用量が
アメリカの6倍に


抗不安薬や睡眠薬を長期に処方された患者が薬物依存に陥り
薬を減らしたりやめたりする際の離脱症状に悩むケースが
問題になっている。抗不安薬や睡眠薬の処方が際立って
多い。漫然とした処方をやめようとの動きも始ったが、
薬物偏重の背景には、患者の訴えをきちんと聞くことの出来
ない日本の精神科医療の問題がある。

------------------------------------------------

再三に渡り、このブログでも書いてきている事ですが、
医療機関といっても患者に暴言を吐く
のは精神科のみです。

精神科の医師による暴言被害こそ
一番の問題であって、あえて書きます
が、精神科医は医師免許があっても
医者ではない「偽医者」です。

学生時代に勉強さえ出来れば試験は
通りますが、精神科医は医者としての
倫理観に欠如した方が多く、昨今の
薬物被害は、人災です。






良い医者の見分け方②
精神科医編

1・愛想の良い精神科医は避けるべし。

 精神科医で愛想の良い医者は、殆ど「投薬で金儲け」主義ばかりです。

2・カウンセリングを行わない精神科医は絶対に避けるべし。

 精神疾患と思われる症状は、約70%が「疾患」ではなく「人格障害」
 などの「疾患に分類できない」症状で、カウンセリングを行わないと
 判断できないものばかりです。特に「眠れない」等の訴えに簡単に
 睡眠導入剤を処方する医者は避けるべきですね。

3・宗教に嵌っている精神科医は避けるべし

 某カルト系団体にも精神科の医師がいますが、治療と勧誘をごっちゃ
 にしており、宗教活動がメインなのか?と疑ってしまいます。
 拝んだり祈ったりするだけで疾患が治るなら、そもそも病院は
 必要ないのですからネ!

日本の精神科医療は、諸外国に比べて投薬中心(制度上の問題もありま
すが)で向精神薬が蔓延しています。WHO等からも薬物の蔓延が指摘
されていますが、改善傾向にはありません。歴史的にもガラパゴス状態
なので、精神科に安易に頼る事は避けましょう。



現在の危ない議論
「反原発」のデモなどや、生活保護の不正受給で、様々な
議論が展開されていますが、どうも、おかしな議論ばかり
が目立ちますね。

1・原発再稼動デモによる影響
 大飯原発の再稼動から起こった反原発デモですが、政府
 の方針を一転させ、再稼動が出来ないまま冬を迎えまし
 たね。今年は暖冬の予想ですが、寒冷地では電力不足の
 心配が出ていますね。政治家は東京から「節電要請」を
 するだけで、再稼動させようとはしていません。
 凍死者がでたらどうするんでしょうね・・・
 又、現実問題として原発による発電なくしては、電力
 料金はうなぎ上りに上昇しますが、反原発団体や陽動
 に流された人たちは、コスト上昇分を全て負担してもら
 えるのでしょうか?私は、原発の再稼動で値上げ前の
 料金に戻して欲しいと思いますね。そして、一般家庭
 だけではなく、電力料金の上昇は「工場」など全ての
 産業のコスト上昇に繋がります。と言う事は、日本
 全体の産業の、競争力が低下すると言う事なんですよね。

2・生活保護バッシングからの医療費負担議論
 芸能人の親族の生活保護問題から、受給者に対して医療
 費の一部負担議論が出ていますが、一部の受給者を除き
 殆どの受給者は「医者に無茶な処方を頼んだり」して
 いません。医療費に関して保険支払いの一般負担と、
 生活保護の受給者に対する全額負担とを比較している
 ようですが、本来、受給者に負担の転嫁をするのではなく
 「医療機関側」の「適正な医療」(受給者に対して余計な
 検査や限度枠一杯の処方をしている)のチェックを強化
 すべきで、受給者の医療費負担を増やすと本来医者に
 かからないといけない受給者が適切な医療を受けられ
 なくなる場合が出てきます。これでは生活保護という
 趣旨から離れていくばかりで、本来の問題の本質を
 誤っていると思いますね。

3・人権擁護法案
 これは、人権擁護でもなんでもない。ただの言論統制
 ですね。言論統制は思想弾圧につながり、明治時代の
 神仏分離令以降の、廃仏毀釈運動の頃に逆戻りする
 法律案ですね。公明党(創価学会)や部落開放同盟の
 圧力に屈して(と言うよりも、他のTPP等で公明党
 の協力を得たいが為に)バーターで無理やり野田が
 通そうとしている法案です。はっきり言って原理主義
 の連中は、政治的に排除すべきですね。



良い医者の見分け方・・・①
今日は友人と久しぶりにランチに行ったのですが、話しの中で
「一般の人は、良い医者の見分け方がわからない。」と言われ
そう言われて見れば、そうかも?と気付いたので私なりの見分け
方を書いてみたいと思います。
ただ、あくまで私見なので、ご了承下さいネ。

まず「良い医者」とは「どんな医者」なのか?を定義してみます。

1・誤診が少ない。
 →どんな医師でも必ず100%正確な診察が出来るとは言えません。
  患者さんとのコミュニケーションがうまく出来ずに誤診して
  しまう事は、どんな医者でもあります。
2・診断内容をきちんと説明が出来る。
 →診断名(疾患名)を正確に患者さんに伝えて説明が出来ることが
  重要です。はっきりと診断がつかない場合(類似症状のある別
  疾患の場合等)もきちんとその事を告知できるのも重要ですね。
  風邪に良く似た症状でも、流行性感冒なのかインフルエンザ
  なのか?をきちんと判別できないとダメですよね。
3・検査・処置・手術などの際の「リスク説明」が出来る。
 →検査の際に「同意書」が必要な検査もあります。それらのリスク
  をきちんと説明できる(している)事も重要です。
4・患者さんの目線で会話をする。
 →昔かたぎの方は「上から目線」で何も言わずに診察する人も
  未だにおられますが、患者さんが緊張して正確に診察できない
  場合がありますね。
5・常に勉強を怠らない。
 →医療も日進月歩です。常に勉強が必要ですね。

まだまだ上げていくとキリがないのですが、患者さんの立場に立って
物事を考え、コミュニケーションが出来て、的確な処置を行える事が
根本ですね。

そして、医師の場合、医師免許をとって医局に入局して「医者」に
なってから「一人前」と呼ばれるようになるまで10年かかると
言われています。すなはち、30代後半までは、まだまだ半人前
と言う事です。

では、逆に「こんな医者は避けた方が良い」と思うことを述べて
みますね。

1・スタッフを顎で使っている。
 →阿吽の呼吸ではなく、他のスタッフが慌てふためいていたり
  妙にビクビクしながら仕事をしている人は避けた方が良いで
  しょう。
2・必要以上に「愛想が良い」又、逆に「ぶっきらぼう」な方。
3・白衣や院内靴が汚れたままの方。

ざっと一般的な事を書いてみましたが、最近では「病院の実力」
などの「評価本」も発売されていますし、ランク付けを行って
いるサイトや雑誌もあります。書き出すとキリがないのですが、
気づいた時に書いていこうと思います。

To Be Continue...


DSM-5
米国精神医学会では、DSM-IV診断基準において、
自閉症、アスペルガー症候群、PDD-NOSの診断が
医師によってばらついている点を問題と見ており、
アスペルガー症候群やPDD-NOSという疾患領域を
なくして、ASDという大きい概念で置き換える
方向となるそうです。

従来のDSM-IVとDSM-5は89-93%一致するとして
報告されました。
研究グループによると、DSM-5でASDの診断基準に
合わない子どもは社会的コミュニケーション障害、
言語障害、ADHDとして拾い上げられると説明して
います。又、DSM-IVとDSM-5との特異度は同等と
いう結果を示しています。

日本においても新基準による診断が望まれます。




顕正会の皆さんへ②
bj001.jpg


急に寒くなってきましたね・・・
ここ2、3日急に寒くなってきましたね・・・

SAO(ソードアート・オンライン)がかなり人気のようですが・・・
当然、私も見ています(笑)。。。

で、見ていてついつい「Vistaの出来の悪さに辟易してVerUp
してなかった」おいらの作品「創庫当番」ですが、作り直したく
なってきました(笑)。最近は、すっかりコンパイラも触って
なかったのですが、当時と比べるとかなり変わっているよう
ですね(笑)。。。丁度、Windows8も発売された事ですし、
SAOにつられて、又、プログラムしてみたくなってきました。
ってか、かなり「腕がうずいてます」。

勿論、従来のルールや設定は、新たに拡張したいと思います。
興味のある方やアイデアのある方はメールででもお知らせ
下さい。採用の暁には「何も特典はありません」が(笑)、
エンドロールのSpecial ThanksにHN位は入れさせて
いただきます(爆)。。。

ただ、Windows8に対応しようとするとタッチパネルや
諸々を調達しないといけません・・・ネットで調べてみると、
これが結構高いッス。。。SSDも欲しいし、グラボも新調した
いですしね。。。う~ん、先立つものが・・・


まぁ、ぼちぼちやってみますね・・・


気が向いたら、ここで報告しますです(笑)。。。



抗精神薬などを服用している方へ
長期服用されている方は、特に注意して定期的に
「血液検査」を受けましょう。

躁病で処方される薬や、習慣性の強い向精神薬など
を服用し続けていると、腎機能等に影響が出るもの
も多く、他の薬を併用すると「中毒症状」が出る時
があります。

精神科などでは、余り検査を指導されませんが、
自分のために半年に一度は、血液検査を受けるよう
に心がけて下さいね。



日の丸家電の苦境について
日の丸家電の苦境が報じられていますが・・・

「秋葉原」の再開発で、秋葉原が電気の街から
変貌した事が大きく影響していると思いますね。

以前の秋葉原は、世界でも類を見ない「電気の街」
でした。秋葉原は、同時に家電メーカーにとっても
「アンテナ地域」だったのですが・・・再開発で、街の
「機能」がなくなってしまいましたね。。。

アンテナがなくなればTVが写らなくなって当然です。

どこかの誰かさんが気分だけで「再開発」を行った事
が原因の一つですね。

シャープもアップルの下請け会社になりそうですし、
パナは「どこに行くのでしょう?」か・・・

パソコンや電子部品で溢れていた頃は、業界も元気
でしたね・・・



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